沿革

1972年9月 資本金7千万円にて設立
1973年1月 第一回定時株主総会ならびに工場落成披露
1973年2月 営業開始 ドイツ製焙煎機ゴットホットノバを稼働
1974年 第一回目増資、資本金1億円となる
1975年 包装ライン稼働
1976年 工業用レギュラーコーヒー原料納入開始
1979年 外食チェーンストア向けレギュラーコーヒー参入
1981年 ドイツ製焙煎機プロバット1500RP稼働開始
ベンディング用レギュラーコーヒー参入
1982年 缶コーヒーの需要増と共に工業用原料レギュラーコーヒー納入本格化
1984年 年間焙煎量5,000トン(生豆換算)を超える
1985年 横浜市都筑区に横浜第一工場竣工(横浜第1工場西棟)
OCS用レギュラーコーヒー参入
1987年 第1次横浜工場増設 (横浜第1工場東棟)
1988年 第2次横浜工場増設 (横浜第3工場A棟)
1990年 年間焙煎量10,000トン(生豆換算)を超える
1991年 第3次横浜工場増設 (横浜第2工場)
1993年 第4次横浜工場増設 (横浜第3工場B棟)
1994年 第5次横浜工場増設 (横浜第3工場C棟)
1995年 第6次横浜工場増設 (横浜第1工場東棟)
1998年 年間焙煎量15,000トン(生豆換算)を超える
2000年 株式増資により、資本金3億1千4百万円となる
横浜工場原料用レギュラーコーヒー製造部門でISO9002を取得
2001年 横浜工場包装部門で有機食品(コーヒー)のJAS認定取得
第6次横浜工場増設 (横浜第3工場D棟)
ドイツ製焙煎機プロバットR3000稼働開始
第7次横浜工場増設 (横浜生産技術センター設置)
日本で初めてアメリカ製焙煎機ディードリッヒ焙煎機C-120稼働開始
2002年 需要増に対応する為、ディードリッヒC-240焙煎機稼働開始
2003年 ISO9001を全施設で取得
2005年 第8次横浜工場増設 (第4工場)
2006年 スコラーリ焙煎機稼働開始 (第3工場C棟)
2011年 第9次横浜工場増設 (第3工場D2棟)
2012年 GFSI認証取得

 

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